LINE Exclusive
判断する前に、まず使う。
M&Aを考え始めたときに、現在地を整理するための道具をまとめました。今の自分に必要なものから使ってください。
01
LINE限定特典
登録やダウンロードは不要です。
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13の質問
M&A診断
「売る・続ける」を金額以外の視点から整理します
→ 02 概算ツール売却後の手取りを計算
譲渡価額から成功報酬・税金を自動計算します
→ 03 保存版M&A実務チェックリスト
売却・買収・相談前に整理する項目を確認できます
↓ご注意
診断と手取り計算は、判断材料を整理するための概算です。個別の税務・法務・企業価値を確定するものではありません。
診断と手取り計算は、判断材料を整理するための概算です。個別の税務・法務・企業価値を確定するものではありません。
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M&A実務チェックリスト
全部を埋める必要はありません。分からない項目が、次に確認する項目です。
売却を考え始めたら整理する7項目
- 株式譲渡か事業譲渡か。何をどこまで引き継ぎたいか
- 直近3期の売上・営業利益・純資産と、今期の着地見込み
- 代表者や特定社員に集中している仕事・取引先・ノウハウ
- 借入、個人保証、リース、在庫など、譲渡後も残る論点
- 従業員・ブランド名・取引先について守りたい条件
- 売却後に残って働く意思と、許容できる期間・役割
- 希望時期と、社内外へ開示してよい範囲
買収を考え始めたら整理する6項目
- 買収で解決したい経営課題。売上拡大、人材、商品、販路など
- 投資可能額と、自己資金・借入を含む資金調達の前提
- 対象にしたい商材、販路、規模、地域と、対象外の条件
- 売り手オーナーが抜けた後に事業を回せる体制
- 在庫・返品・広告依存・特定取引先依存などEC固有のリスク
- 買収後100日で、誰が何を引き継ぎ、どこまで変えるか
初回相談で送る「1枚メモ」
- 相談の目的:売却、買収、価格を知りたい、まだ分からない
- 会社・事業の概要:商材、販路、年商、利益、従業員数
- いま困っていることと、M&Aを考えたきっかけ
- 希望時期と、譲れない条件
- 開示してよい情報と、まだ出したくない情報